2008/11/22

fantastic football


 
CGなのか、リアルなのか。
ファンタスティックなストリートサッカー映像。
 

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2008/10/18

長野式?エジプト式?

Egyptian
 
トランプでの遊びの中で一番好きな遊び。
小学3年生くらいの頃、「もっちゃんまん」と呼ばれていたM君に教えてもらったゲーム。
 

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2008/10/05

結婚と究極の選択

D5
 
どちらか好きな人と結婚することができたらどちらと結婚するかという究極の選択。
 

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2008/01/26

muxicall と Line Golfer & Line Rider

Muxicall
 
誰かと突然セッション。
みんなで遊ぶライブコンサート。
 

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2007/11/20

クレヨンと物理

Crayon
 
Crayon Physicsというピタゴラスイッチ風な不思議なゲーム。
 

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2006/03/21

ポーション99個 - エピローグ -

前回のポーション99個 - エンディング -の続き。
99

とりあえずポーションを99個集めるという自己満足の旅は終わった。


大量のポーションが部屋を占拠する。


wall
壁も。

冷蔵庫も。
reizoko
room
あの部屋も。

全てを占拠する。
conpo


まだ一本も飲んでいない。


飲んでみたいけど、この時点ではまだ飲んでない。

ところでこのポーション。
ちゃんと使い道を考えていました。

調合でも、料理でもありません。
シャンパンファイトならぬポーションファイトでもありません。


ペンダント型のライトを作ります。

campari light
インゴ・マウラーのカンパリライトのポーション版、ポーションライトを作ります!


といいながら、この記事を書いている時点ではまだ製作にも入ってません。
ネタをずっと引っ張って時間を稼いでおきながら、逆に記事を書くのが精一杯で作る時間ありませんでした。

気長に作っていきますので、そのうちお見せできるかと。

というわけで、またしばらく引っ張ります(笑)


ポーションライト、お楽しみに!

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2006/03/19

ポーション99個 - エンディング -

54
前回のポーション99個 - 旅立ち -の続き。

ポーション集めの旅、1日目を終えて54個。
そして旅は続く・・・。


・ポーションの旅 2日目と3日目

2日目、3日目も仕事の帰りにコンビニを回る。
1日目とは違って夜中にかなりのコンビニをハシゴするも全く見つからない。

54個買っておいて99個買えないなんてことになったら、1日目の苦労は一体なんだったろうか・・・。
最も中途半端な企画倒れという絶望的な結末がチラつく。

結局この2日間で収穫は0個。
1日目の筋肉痛も3日目まで続いた。


こんな ポーション集めに まじになっちゃって どうするの
(「たけしの挑戦状」のエンディングっぽく)


・ポーションの旅 4日目

既に窮地に追い込まれていた4日目の朝は今までとは違った。
30分早く家を出て朝からコンビニ巡り。

とにかく渋谷ってば本当にコンビニが多い。

この朝に新たに回ったコンビニで7つのポーションをゲットするが、既に限界に達している気がした。
夜ご飯を一緒に食べた部下たちの地元にはまだまだあるとの情報を聞く。
一人旅に限界を感じていた私は、パーティを組むことを決める。

つまり、冒険は一人では出来ないということを悟ったということ。
そして同時に、


一人で竜王を倒したドラクエ1の勇者はとても偉大な人だと思った。


もしくは、アイテムが8個までしか持てないドラクエのほうがリアリティを追及していたということなのか。
ひたすら連射だけを頑張っていた高橋名人は気楽でいい。


旅の仲間にポーション集めを打診して一安心したものの、結局無かったというオチが怖かったことと、このままでは自分自身が情けないと思ったため、また帰りにポーションの旅に出る。

今回の旅でついに、「センター街」という苦手としている地方に足を運ぶことにした。
そこにはまだ3つのコンビニがあるからだ。

ヤマンバを始めとしたマンバ系ギャル、着ぐるみん、センターGUYという魔物の巣窟だ。
その奥にある一つ目のコンビニに入る。

やはりそこはセンター街のコンビニだけあって、とにかくすごかった。

・店員がヤマンバ。
・店員同士しゃべっているだけで仕事しない。
・店の7割近い棚に商品が全く陳列されていない。ダンボールが通路に積まれている。
・飲み物の棚は陳列作業がしやすいように手前に引き出せるようになっているが、それが出っぱなし。
 (しかも棚は空っぽ)
 
 
ラストダンジョンかと思った。
 
 
完全に荒れきったそこは本当にラストダンジョンのごとく、ポーションを8個発見!
99個には全く届かないものの、8個でもとても嬉しい事実だった。

とはいえ相手は強敵コンビニヤマンバ。
恥ずかしいのと怖いのとで、他のコンビニで手に入らなかったら戻ってくることにした。(sumitoは逃げた。)
しかし、センター街という未開の地に新たな希望の光を見つけたことは確かだった。

そして残りの2つを回ると、なんとちょうどポーションを補充作業中だった。
すかさず補充が完了したばかりのポーションを根こそぎカゴに放り込む。


店員のあっけにとられた顔と、周りのお客の焦った顔と、ATMを修理中のお兄さんがビックリして仕事の手を止めたこと、全てが忘れられない。


ここで28個手に入れた。
コンビニヤマンバに挑戦することで、合計97個になることが確定していたが、旅の仲間から10個手に入れた知らせが入り、ここでピッタリ99個揃ったこととなる。
 
 
最後はあっけなく揃った。
 
 
それでは、ポーション99個をご覧あれ。

99

ポーション99個が揃ったけど、全体で約25kg。
これを持って冒険に出ることはやはり不可能といえる。

そして今回の旅で訪れたコンビニ冒険マップはこちら。
(意味無く軽くぼかしてます。)
約35件のコンビニを制覇。

map


ひとまずポーション99個集めるという目的が達成された。

しかし、真の目的は集めることだけではない。
それは始めのブログにも書いたが、ちゃんとした使い道も考えてある。

世の中には調合と称してポーションで様々な料理をしているブログもあるが、そうではない。(料理もするかもしれないけど。)


またまた長くなったので、その使い道の発表は次回へ続く・・・。


次回予告
あのデザイナーもビックリの驚きの使い道とは・・・。

次回「ポーション99個 - エピローグ -

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2006/03/16

ポーション99個 - 旅立ち -

regular

前回のポーション99個 - 決意 -の続き。

勢いで決意してみたものの、ポーション99個買ったところで、他にたくさんの人がやっているようなことであれば、自分がやる意味も無い。(その前に、買う行為自体が意味無いんですが・・・)
既に発売から数日経過しているため、他人が気になりはじめる。

真っ先にネットを調べるてみるも、その時点ではそういうブログなどは見当たらなかった。


ほっとする。


・ポーションの旅 1日目

いくつものコンビニをハシゴして回ってみるも、どこのコンビニも品切れ状態。
昨日までどこのコンビニにもあったはずなのに、買おうと思うとどこにもないこの謎の法則状態。

結局、家を出てから会社の目の前のコンビニまで行き着いてしまったがそこで大量のポーションを発見!

その時点で店にあったポーションは72個
そのうち54個が6個入りパックとして9セット並べられていた。

早速その9セットをカゴに入れ始めると、とても重くてきついものであることが判明。

まだポーション99個買うことを考えてもいなかった発売日のこと。
コンビニの棚に並べられた大量のポーションを見ながら、99個って意外と少ないんだなぁって考えていました。


現実は違った。


54koそのまま72個全てを買うつもりでいたものの、家までの徒歩15分を考えると絶対に帰れないと思い、54個であきらめることにする。
まだまだ冒険者としてレベルが低すぎるらしい。

そのままレジに向かうと、コンビニの店員が明らかに動揺していた。
レジ打ちをはじめるとすぐに、別の店員が寄ってきて二人がかりでの対応になる。


たかがポーション54個でここまでの親切な対応は、ゲーム内ではまず考えられない。


心の中でそんなことを考えながらも、結構恥ずかしかったりもする。
そして、袋に詰めながら店員が一言。


「商品が大変重くなっておりますのでお気をつけてお持ちください。」


ザコキャラ扱いの一言ですよ。
たかがポーション54個で。

でも、本当に重い!!

振り返ればレジは行列
真後ろには、同じグループ会社の人・・・。


さすが会社の目の前。


気づいていなかったような気がするが、気づかれていたような気もする。

家までの15分の道のりを帰れるかどうか、始めの1分で不安になるくらい重かった。
腕は引きちぎれそうになりながら、こんな寒い冬の夜をダラダラ汗をかきながら、一人歩く。
家に着いたときには、ポーション30個分くらいは汗をかいていたと思う。
「体力回復!」などと称して、ポーションを飲むわけにも行かない悲しい現実。


回復も出来ない冒険者(バカ)はこの日から2日間、筋肉痛に悩まされる・・・。


ポーションの旅 1日目終了


話が長くなったので、2日目以降のお話は次回へ(笑)

54
↑一日目の収穫。


次回予告
今度こそ、99個手に入れるまでの冒険のお話と、99個のポーションの驚くべき使い道が明かされる!

次回「ポーション99個 - エンディング -

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2006/03/12

ポーション99個 - 決意 -

regular
ちょっと遅いネタですが、ついにあのアイテムが発売されました!

味は美味しくないらしい(まだ飲んだこと無い)ですが、周りのみんながそう言います。
ただ、ファイナルファンタジーを経験したことある人間なら、ちょっとは気になるアイテムだったはず。

そんなポーション。
ここにも書いてあるとおり、限定でキレイな瓶のものもあるんです。
発売された3月7日に、偶然お昼ごはんを買いに行ったコンビニで、レジの横に限定版のほうが山積みにされているのを発見!
早速買っていこうと手を伸ばしたものの、仕事が終わってから買うことにしようと思い直してその場を去りました。

しかし、

夜中の1時くらいになってたとはいえ、帰りにそのコンビニに行ってみると山積みだったポーションは、跡形も無くなくなっていました。
ここまで早く無くなるとは全く予期せぬ事態。

この時点で半泣き状態

一度買おうと決めたものが突然無くなったショックは大きく、そのまま家までの帰り道のコンビニ全てを回ることを決意。
夜中のコンビニをハシゴする社会人。
結局、計5つのコンビニを回って通常のポーションを置いている所はあったものの、限定の瓶を置いている所は1つも無かった。

この愕然とした状況で、一つの決意が生まれる・・・。

 

わたし、ポーション99個買います。必ず買います。
(FF10-1っぽく)

 

多くの人がポーション発売に対して「俺なら99個買うけどな」などとネタにしてはいましたが、実際に買ったやつはそんなにいないはず。
1本200円のポーションを99個買えば19,800円の出費
全く持って無駄なこの行動。
日ごろの激務に疲れきって頭がおかしくなったとしか思えないこの発想。


でも、やると決めたんです。


回復アイテムを99個持っていくことは旅の基本。
この不況の社会を生き抜く旅に出た冒険者としてはこの基本は忠実に守りたい。


次回予告
99個手に入れるまでの冒険のお話と、99個のポーションの驚くべき使い道が明かされる!

次回「ポーション99個 - 旅立ち -

乞うご期待!
99yokoku

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2005/01/26

ゆびすま?

yubisuma一時期テレビでスマップがやっていてちょっと流行ったゲーム「指スマ」。
両手の親指を掛け声とともにみんなが何本あげるかを当てていくあのゲームです。

これってずっと昔からある遊びだと思うんだけど、テレビでやるまでは何て呼んでいました??

自分は小学校くらいの頃は「いっせーの」って呼んでたと思います。
「いっせーのやろうぜ~!」とか言ってたと思います。
これの本当のゲーム名は何ですか?
誰か教えて~!


ちなみにあのゲームって、自分が数字を言うときに自分の指を上げるのってあまり意味ないと思いません?

例えば、3人でやっている時、初めは最高6本の指があります。
自分が当てる数字は0~67通りになります。
つまりは確率的には7分の1と思われがちです。

でも、その中で自分の指だけは確実に何本だかわかります。
結局は他人が何本あげるかだけ考えればいいんだよね?
だから上の例で言うと0~4のどれかになるから、確率は5分の1ということ。

ってこんなことは普通わかっていると思うんですけど、意外に気付いていない人も居るよね?

まあ自分があげても確率は同じなので、あげてもあげなくても同じというのが正解なんですけど。
あげないほうがシンプルで予想しやすくないですか?

「ゼロ!」とか言っておいて、自分で指を上げちゃうような天然の人が居てくれるほうがゲームとしては面白いんですけどね。

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